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新製品情報

【2020先行モデル情報】Madone SL 6 Disc

2020 Trek Madone SL6 Disc BK-GRN 52cm ¥530,000-(税抜)

早くも2020年モデルの登場です!

ニュー Madone SL 6 Discは、Madone SLRの多くの特長を引き継ぎながら、500 Series OCLV カーボンをフレーム素材に選び、一般的なハンドルバーとステムを採用。

Madone SLRは700 Series OCLV カーボンを素材に選んだのに対し、ニュー Madone SL 6 Discは500 Series OCLV カーボンを選び、最高のコストパフォーマンスを発揮させます。

New Madone SL Discフレームの重量は、56cmで1,225g、フォークはMadone SLRと共通で421gです。

Madone SLRとフレーム形状を共有して、H1.5のジオメトリー、全く同じ空力性能、調整式トップチューブIsoSpeedを採用。これにより、スライダーを動かすだけで、お好みの振動吸収性を実現できます。

New Madone SL 6 Discには、一般的なエアロ形状のアルミハンドルバーと汎用ステムが搭載されます。したがって価格は抑えられ、ケーブル類はMadone SLRと同じくほとんど目につきません。

DHバーも装着でき、トライアスリートの今シーズンの決戦バイクの最高の提案が可能です。信頼性の高いUltegra 機械式ドライブトレイン、油圧ディスクブレーキ、ボントレガー Aeolus Comp 5 ホイールを搭載します。

Madone SLは、Madone SLRからカーボングレードとコクピットのみのコストダウンで、圧倒的なお求めやすさを実現しています。

※ノーマルステムへのコンバージョンキットは、今後単品でも販売予定なので、Madone SLRのノーマルハンドル化も可能です。

2020モデルのため、TREK FESTキャンペーンの対象外となります。ご了承ください。
当店の<KV特別ローン>(最大12回無金利)をご利用ください。

注目のディスクロードDomane SL5 Disc, SL6 Disc

ハイエンドユーザーから徐々に浸透しつつあるディスクロード。
いよいよ予算30万円コース、シマノ新型105のディスクブレーキを装備した普及価格モデルも登場してきました。

 

Trek 2019 Domane SL5 Disc ¥281,000ー(税込¥303,480ー)

 

Domane(ドマーネ)の特徴は、路面からの振動を前後のIsoSpeedでいなしてくれる乗り心地。ディスク仕様ならではの700x32Cのワイドタイヤと合間って、その恩恵はさらに大きなものになっています。性能と装備、コストパフォーマンスに優れる1台です。

詳細はこちら(メーカー公式サイト)

十勝の農道は、冬季の凍結により路面はクラックが多いため、ドマーネは十勝向き!


 

コスパに優れたDomane SL5 Discに対して、こちらは同じフレームセットでありながら十分に贅沢な装備と軽量、言える一台です。

Trek 2019 Domane SL6 Disc ¥365,000ー(税込¥394,200ー)

*ペダルは別売です。

Domane SL5 Discの上位機種。コンポはシマノULTEGRA装備、ホイールは Bontrager Paradigm Comp Disc TLR、シートマストキャップはカーボン製といったところがアップグレードされています。ホイールセットが¥100,000-(税抜)することを考えると、その差額は旨味があります。


 バイク重量は、Domane SL5 Disc 9.39kgに対して、Domane SL6 Discは8.65kg(メーカー参考値、フレームサイズ56cm)で、その差740g。これを大きいと考えるか否か、あとは予算で。悩みますね…

 いずれもDomane SL Discの場合は、近い将来にホイールセットをもう1セット。一方にグラベル向きのタイヤをセットしておけば、オン・オフ使い分けができちゃうぞ!的なスタイルがオススメです(ヴェロテン)

 

 

 

 

新型ライト ION200RT、Flare RT登場

昼でも夜でも、前後にライトを

ベストセラー、Flare R USBライトの新型が登場しました。
トレック=ボントレガーの推奨する安全のためのABCコンセプトの核となるアイテムです。

新型ライトは、充電しながらの使用が可能です。
特に1300ルーメンのION ProRT(9月下旬入荷予定)はブルべライダーにもオススメです。

今回は先に入荷した、小型軽量のFlare RT、Ion200RTのご紹介です。

 

新型テールライトFlare RT

新型Flare RTは、現行モデルより大幅な性能アップとコンパクト化を提供します。

【新型Flare RTの特徴】

明るさ約40%アップの90ルーメン

バッテリーが20%長持ち

36%の大幅な軽量化

・IPX7レベルの高い防水性能

・RTモデルのみ

周囲の明るさを検知して明るさを調整

特定のモードのみを使用するロックモード機能

Blendr対応

・新型Madone SLRのシートマストキャップにスッキリ装着可能

品番:553852

税抜価格:¥6,944 税込価格:¥7,500


 

 

新型フロントライト Ion 200 RT

Ion 200RTは、超軽量で日常的なライドに必要十分な明るさを提供します。

【新型Ion 200 RTの特徴】

・200ルーメン

わずか23gの軽量フロントライト

・IPX7レベルの高い防水性能

・RTモデルのみ

周囲の明るさを検知して明るさを調整

Blendr対応

品番:553853

税抜価格:¥6,944 税込価格:¥7,500

 

 



<新機能まとめ>

1.自動調光機能 Auto Brightness

周辺環境の明るさに合わせ、自動で最適な調光をします。機能の設定・解除は、ライトが消えた状態で8秒間長押し。2回点滅した後、ライトが消滅したら、パワーボタンを放します。

【ご注意ください】 Ion 200 RTとFlare RTのみの機能です。通常、この機能が設定された状態で工場から出荷されるため、開梱時、この機能が適用となる3つのモードしかお使いいただけません。5つのモードで使用するには、ライトが消えた状態で8秒間長押しし、この機能を解除ください。

2.点灯・点滅モードのロック Lock/Unlock the mode

特定の点灯・点滅モードのみ使用したい場合の機能。

点灯/点滅した状態で8秒間長押し。ライトが消えた後、1回のみ点滅したら、パワーボタンを放します。

3.ワイヤレス接続のお知らせ機能 Wireless Communication 

ANT+とBluetoothのワイヤレス接続がオンの際、青いLEDライトが15秒おきに点滅。

解除するには、ライトが消えた状態で15秒長押し。8秒時点でLEDライトが1回点滅し、15秒時点で再度LEDライトが1回点滅したら、パワーボタンを放します。

4.リセット Reset

工場出荷時の設定(自動調光機能=ON、モードの固定=OFF)に戻すには、ライトがオンの状態で15秒長押し。8秒時点でLEDライトが1回点滅し、15秒時点で再度LEDライトが1回点滅したら、パワーボタンを放します。

新型ライト説明 (次ページより再度リンクをクリックしてください=PDF) 

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