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お知らせ

2019店頭試乗車② よりスポーティーなクロスバイク FX Sport4

クロスバイクの定番として、評価の高いトレックのFXシリーズ。
当店でも通勤、通学のシーンではFX2(Disc)やFX3(Disc)が圧倒的な人気ですが、今回ご紹介するのはさらにワングレード上の FX Sport4 です。

Trek 2019 FX Sport4 ¥125,280-(本体116,000-)

 

*軽量Alpha 200アルミシリーズのフレーム、カーボンフォーク

*ハイスピード走行も、登りも楽チンなShimano Tiagra 20段変速ドライブトレイン
 フロントギアがダブル48x34T、リアが11x34T 10段変速

*雨天での制動力も安心なShimano製油圧ディスクブレーキ(BR-UR300)

その名の通り、よりスポーティーな仕様となっています。フレームサイズ設定がFX3以下と異なる通り、ジオメトリー(設計)が違っています。

さらに遠くへ、さらに軽快に、時にスピーディーに走るフィットネスバイクです。

もちろん、キックスタンドやフェンダー、ラックが取り付けできるマウント装備ですので、ウイークデーの通勤にも快適に走れます。

 ぜひ、店頭でFX Sport4の性能を体感してください。FX3の試乗車もご用意していますので、乗り比べできます。

 

*試乗範囲は、交通事情から店舗前の歩道上となります、あらかじめご了承ください。

2019店頭試乗車① 最軽量アルミロードバイクEmondaALR5

2019モデルの店頭試乗車のご紹介です。

Trek Emonda ALR5 Purple Flip 52cm

トレック2019ニューモデルの目玉の一つ、Emonda(エモンダ)ALRシリーズ。

2015年に新登場した初代も、アルミでここまでできるのか!?的な驚きがありました。
あれから4年、新型Emonda ALRはケーブル内蔵式となり、さらに美しいチューブ形状でカーボンバイクと見間違うほどの美しさです。

これからロードバイクに乗り始めたい方、「まずはアルミロードバイクで予算も堅実に始めよう」という方に最もお勧めできるバイクです。

バイクはフレーム性能が第一。
「同じパーツ(コンポ)がついて他社の方が安いよね〜」的な選択はありがちですが、パーツは同じでも性能差はフレームがもたらすものと考えてください。フレームが走りの8割を決めてしまいます。同じに見えて安くても、パーツの比重が高ければ、逆にフレームの価値は低いのかもしれません…メーカーの生産規模が小さければなおさらです。

トレックのアルミバイクでもDomane ALは予算10万円の価格帯としては優れたパフォーマンスを発揮しますが、あくまで価格帯での話。
Emonda ALRは1kgを切る超軽量フレームです(フレームセットでの販売価格¥12,1000-)。アルミバイクとしてのカテゴリーでは、最も軽量で上質な走り、驚異のハンドリング性能をもたらしてくれるフレームがEmonda ALRです。

初めて選ぶのが、Emonda ALR、コンポがシマノ105(リア11S)となるEmonda ALR5は、かなり<鉄板>のファーストバイクとなるでしょう。

 ぜひ、店頭でEmonda ALRの性能を体感してください。

 

*試乗範囲は、交通事情から店舗前の歩道上となります、あらかじめご了承ください。

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